食中毒にご注意を(令和元年5月15日)


ページ番号1050697  更新日 令和1年5月15日


気温や湿度の高くなる梅雨から夏にかけての季節は、食中毒の原因となる細菌の増殖が活発になり、食中毒が起こりやすくなります。
食中毒は飲食店で起こると思われがちですが、毎日食べている家庭の食事でも発生しています。家庭での食中毒は、風邪やお腹の冷えなどと思われがちで気づかれないことが多いですが、重症化することもあります。
食中毒を防ぐために食中毒予防の知識を身につけ、しっかりと予防対策を行いましょう。

食中毒を予防するためのポイント

食品の購入
家庭での保存
下準備
調理
食事
残った食品
その他

食品衛生夏期対策実施中

保健所では夏期における食中毒の発生を未然に防止するために「食品衛生夏期対策事業」を実施しています。


杉並保健所生活衛生課食品衛生担当
〒167-0051
東京都杉並区荻窪5丁目20番1号
電話:03-3391-1991(代表)


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