すぎなみほっと情報局28年8月


ページ番号1026655  更新日 平成28年8月31日


名寄とうもろこしまつり開催(8月31日掲載)

[画像]写真:とうもろこしまつり(54.5KB)

31日、区役所では、北海道名寄市特産のトウモロコシをPRするための販売会「名寄とうもろこしまつり」が始まりました。北海道の新鮮で甘くてやわらかいトウモロコシを、より多くの人に知ってもらおうとするもので、9月2日まで開催されます。

学生が振り込め詐欺根絶を議論(8月30日掲載)

[画像]写真:学生ボランティアによるワークショップ(30.8KB)

30日、杉並区地域の安全安心を守るための学生ボランティアによる初のワークショップを開催し、振り込め詐欺根絶について活発な意見交換を行いました。学生ボランティアの名称は、「VSS チームなみすけ」で、今後も落書き消去活動や区境パトロールなどに取り組みます。

東京高円寺阿波おどり開幕(8月27日掲載)

[画像]写真:ひょっとこ連(38.5KB)

27日、東京高円寺阿波おどりが開幕。今年は60回の記念の大会となり、新聞などでも大きく取り上げられ、多くの観客が見守る中、8つの演舞場から一斉に踊りがスタートしました。

ウィロビー通信:9日目、10日目の様子(8月26日掲載)

[画像]写真:現地校生徒とのお菓子作り(63.7KB)

海外留学9日目と10日目の様子です。
男子は、英語の学習でオーストラリアの著名人や英語の文法について学びました。また、現地校の修了式で伝える感謝の言葉を考え、練習しました。
女子は、オーストラリアの伝統的なお菓子であるラミントンとバブロアを現地校の生徒と一緒に作りました。
手紙の書き方などの学習をしました。生徒たちは、ホストファミリーへの感謝の気持ちを伝える手紙を一生懸命書いていました。
現地校体験は10日目が最終日です。最終日の午後は、男女ともに数学や日本語、体育の授業等をバディーと一緒に受けました。みんな積極的にコミュニケーションを図りながら、意欲的に参加していました。

生徒たちはこれからお世話になった方々を迎え、フェアウェルパーティーを行います。そして、土日はグループ別課題学習に臨みます。


[画像]写真:バディと一緒に授業を受ける様子(73.9KB)[画像]写真:フェアウェルセレモニーの様子(73.3KB)[画像]写真:バドミントンの授業(31.2KB)

葵新連が観客を魅了(8月26日掲載)

[画像]写真:葵新連が踊りを披露(35.3KB)

26日、区役所では、「葵新連」のメンバーが、明日からの開幕する第60回高円寺阿波おどりをPRするために登場。軽快なお囃子と息の合った踊りを披露し、多くの見物客を魅了しました。

女性の視点でオリンピックをPR(8月25日掲載)

[画像]写真:五輪PRのパネル展(30.5KB)

25日、区役所では女子美術大学の学生が制作したオリンピックをPRするパネル展が始まりました。その作品は、シンクロナイズドスイミングのメイクやロンドン大会開会式のコスチュームにスポットを当てるなど、女性ならではの視点になっていてとても新鮮です。展示は、30日までです。

ウィロビー通信:8日目の様子(8月25日掲載)

[画像]写真:集合写真(34.3KB)

海外留学8日目、男女とも午前は各校で英語学習を行い、午後は現地で活躍する方々の講演を聞く学習会でした。
学習会では、元ラグビー日本代表のホポイ・タイオネさんとJCSレインボープロジェクトシドニー運営事務局副代表の松田隼さんから両親への感謝、英語学習に対する姿勢、自身の生き方などについてのお話を伺いました。生徒たちは、お二人のお話を自分たちの今回の留学体験と重ね合わせながら、真剣に聞き入っていました。

ホポイ・タイオネさんはトンガ出身で、1980年に日本へ留学しました。現在日本では多くのトンガ出身の選手が活躍していますが、ホポイさんは日本とトンガ国のラグビー留学の道をまさに切り開いた方です。
また、松田さんが副代表を務めるJCSレインボープロジェクトシドニーは、東日本大震災で被災した子供たちを支援するオーストラリア・シドニーでの短期保養プログラムです。シドニー在住の日系コミュニティー、シドニー日本クラブ(JCS)主催のもと、それに関わるオーストラリア現地団体、企業、NPOと日本連携窓口が活動を支えています。


[画像]写真:学習会の様子(28.2KB)[画像]写真:学習会の様子その2(29.5KB)[画像]写真:学習会の様子(28.3KB)

吾妻の朝市が開催されました。(8月25日掲載)

[画像]写真:吾妻の朝市(35.6KB)

25日、区役所では交流自治体の群馬県東吾妻町の朝市が開催されました。吾妻高原で育ったトウモロコシやキュウリなど新鮮な夏野菜に、味噌や梅干しなどの特産物が評判で、多くの買い物客で賑わっていました。

ウィロビー通信:7日目の様子(8月24日掲載)

[画像]写真:英語学習をする派遣生(61.9KB)

現地校体験2日目です。
男子は、絵本を使って英語の学習をしました。辞書を引きながら先生の説明をメモするなど一生懸命取り組んでいました。休み時間後は現地校の授業に参加し、体育や数学などの授業をバディと一緒に受けました。
女子は、はじめにアボリジニの楽器「ディジュリドゥ」の体験や伝統工芸品の制作を通してアボリジニついて学びました。また、私たちの知っている英語とは少し違う、オーストラリア特有の英語について学びました。その後、バディと一緒に授業を受けました。コンピュータの授業では活発な議論を真剣に聞いていました。
「ディジュリドゥ」はアボリジニが今から1000年以上も前から使い始めたと言われる楽器で、世界最古の管楽器とも言われています。シロアリに食われて筒状になったユーカリの木から作られています。


[画像]写真:民族楽器について学ぶ(29.3KB)[画像]写真:手作りした民芸品(34.8KB)

ウィロビー通信:4日目から6日目の様子(8月23日掲載)

[画像]写真:現地校での学習風景(61.6KB)

4日目と5日目はホストファミリーとブルーマウンテンズに行くなど充実した休日を過ごしました。100万ヘクタールに及ぶ世界遺産のブルーマウンテンズには、砂岩の絶壁、ブッシュランド、滝、ユーカリの林があります。ユーカリの葉から蒸発した油分が大気中で青ずんで見えるため、この辺りいったいが青みがかって見えることからその名がつきました。

6日目は、男子はポンズハイスクール、女子はウィロビーガールズハイスクールでの現地校体験初日でした。男女ともに英語学習及び英語、体育などバディと同じ授業に参加しました。
男子は、ウェルカムセレモニーで現地校生徒の歌やダンス、楽器演奏などで歓迎していただきました。休み時間にはバディ以外の生徒とコミュニケーションをとるなど、和やかな学校生活がスタートしました。
女子は、バディと打ち解けた様子で仲良く登校してきました。午前の英語学習では、インタビュー形式の自己紹介やオーストラリアの地理や日本との違いを学びました。バディと同じ授業ではアボリジニについて学んだ生徒もいました。


[画像]写真:現地校体験の様子(27.6KB)[画像]写真:現地校体験の様子(27.8KB)[画像]写真:現地校体験の様子(55.9KB)

パラリンピック出場の大西さんが区長を訪問(8月23日掲載)

[画像]写真:大西選手と田中区長(34.3KB)

23日、9月7日〜18日まで、リオディジャネイロで行われるパラリンピック陸上に出場する大西瞳さんが田中区長を表敬訪問しました。大西さんは、今年6月の選考会で、アジア記録を更新するなど、リオデジャネイロ競技会での活躍が期待されています。

ウィロビー通信:3日目の様子(8月22日掲載)

[画像]写真:ホストファミリーと挨拶をする派遣生(33.1KB)

3日目は、はじめに在シドニー領事館にて、領事からお話を伺いました。次にウィロビー市役所で、ウィロビー市長からウィロビー市の歴史や特色についてお話いただきました。派遣生たちは緊張しながらも積極的に質問し、貴重な体験をすることができました。
午後は、現地校体験でお世話になる生徒やそのファミリーの方々と初対面をしました。ホストファミリーの方々にはこれから8日間お世話になります。


[画像]写真:在シドニー領事館にて(27.1KB)[画像]写真:ウィロビー市役所にて(29.9KB)

東吾妻通信(東京編):4日目の様子(8月22日掲載)

[画像]写真:お別れの様子(48.7KB)

20日、いよいよ交流会の最終日を迎えました。お別れのセレモニーを終えたあと、東吾妻と杉並のボランティアによるダンスライブがありました。最後は、この4日間交流を深めた友達が作ったアーチをくぐって笑顔と涙でお別れしました。

区役所では、1カ月から2カ月に1度、東吾妻町の新鮮な高原野菜を販売する物産展が開かれています。次回は、8月25日に開催される予定です。


[画像]写真:朝食の風景(24.6KB)[画像]写真:お別れ会の様子(26.1KB)[画像]写真:お別れのセレモニーでのダンス(22.0KB)

ウィロビー通信:2日目の様子(8月19日掲載)

[画像]写真:オペラハウス(34.2KB)

2日目、無事オーストラリアに到着し、シドニー観光を行いました。
ミセスマッコーリーズチェアがある公園散策から始まり、ロックス地区散策等を行いました。天候に恵まれ、シドニータワーからは壮大な景色を見渡すことができました。夜には開校式を行い、明日から始まるホームステイに向けて決意を新たにしました。
「ミセスマッコーリーズチェア」は、ニューサウスウェールズ州の総監であったマッコーリー氏が、ホームシックにかかってしまった夫人のために作らせたといわれる岩でできた椅子です。夫人は頻繁にこの岬を訪れ、故郷イギリスを行き来する船を眺めていたそうです。


[画像]写真:展望台から景色を眺める派遣生(26.2KB)

東吾妻通信(東京編):3日目の様子(8月19日掲載)

[画像]写真:展望台から景色を眺める子供たち(28.8KB)

19日、お世話になった北毛青少年の家の出所式を終えて、東京に向けて出発しました。
東京では、浅草寺や雷門などの観光名所を巡りました。また、昼食後は東京スカイツリーを訪れ、地上350メートルの展望台から見える美しい景色に息を呑みました。
昼間は遠くまで見渡せるこのスカイツリー。夜は美しくライトアップされます。照明に使われている色の1つ「江戸紫」は、実は江戸時代に杉並区の松庵で開発されたと言われています(諸説あります)。


[画像]写真:出発式(26.4KB)[画像]写真:浅草寺見学(34.0KB)

東吾妻通信(東吾妻編):2日目後半の様子(8月19日掲載)

[画像]写真:城を見学する子供たち(33.6KB)

18日の午後は、まずロックハート城を見学しました。ロックハート城は、1829年にイギリスで建設され、1987年から1993年まで6年かけて日本へ移築された城館です。ヨーロッパの城を移築・復元したのは日本で初めての試みで、ドラマのロケ地やライブ会場などとしても利用されています。
その後、道の駅中山盆地でご当地キャラのぐんまちゃん甲冑バージョンを見学しました。
夕食後、ぐんま天文台を訪問。ぐんま天文台は、群馬県の人口が1993年に200万人に達したことと、群馬県出身で日本人女性初の宇宙飛行士である向井千秋さんが宇宙に旅立ったことを記念して建設されました。


[画像]写真:田んぼアート(21.1KB)[画像]写真:ぐんま天文台(25.5KB)

ウィロビー通信:出発式(8月18日掲載)

[画像]写真:教育長の話を聞く派遣生(27.8KB)

杉並区では、次世代育成基金を活用して、子どもや若者が未来に夢や希望を持ち、その実現に向けた挑戦ができるよう支援しています。その事業の1つとして、中学生25名をオーストラリア連邦ウィロビー市へ派遣する中学生海外留学事業を約2週間の日程で実施します。生徒たちは、夢に向かい、志をもって、自らの道を拓くために、これから現地校体験やホームステイなどのさまざまな活動に取り組んで行きます。

17日、区役所で出発式を行い、派遣生がウィロビー市へ出発しました。式では力強い決意表明が行われ、多くの方にお見送りいただきました。これから13日間、安全に気を付けて行って参ります。

東吾妻通信(東吾妻編):2日目前半の様子(8月18日掲載)

[画像]写真:マス取り体験の様子(35.7KB)

18日、朝からマスのつかみ取りにチャレンジしました。東吾妻の清水で育った元気いっぱいのマスを捕まえると、みんな笑顔がこぼれます。昼食はつかみ取りで取ったマスの唐揚げと群馬名物のソースカツ丼に舌鼓を打ちました。自分で取った魚の味は格別でした!


[画像]写真:マスのから揚げの昼食(31.0KB)[画像]写真:マスのから揚げ定食(24.3KB)

東吾妻通信(東吾妻編):1日目後半の様子(8月18日掲載)

[画像]写真:ふれあい公園でミーティング中の子供たち(35.3KB)

17日、八ッ場ダム建設現場を見学した後は、あづまふれあい公園でレクリエーションゲームを楽しみ、親睦を深めました。夕食は名物の鳥めし弁当です。岩櫃城温泉センターで、温泉で体を休めたあとにみんなで食卓を囲みます。充実した1日目となりました。


[画像]写真:夕食会場の様子(27.6KB)

東吾妻通信(東吾妻編):元気に出発しました!(8月17日掲載)

[画像]画像:説明を受ける子供たち(29.4KB)

杉並区では、次世代育成基金を活用して、子どもや若者が未来に夢や希望を持ち、その実現に向けた挑戦ができるよう支援しています。その事業の1つとして、17日から20日の日程で行われるのが、「杉並区・東吾妻町子ども交流会」です。杉並区と東吾妻町の子どもたち約50人がさまざまな交流を行います。東吾妻通信では、その様子を随時報告します。

17日、杉並区の子供たちが東吾妻町に向けて元気に出発しました。お昼ごはんは上州物産館で群馬名物の水沢うどんと天ぷら、こんにゃくを食べ、みんな大満足でした。東吾妻町に到着後の歓迎セレモニーでは、東吾妻町と杉並区の子どもたちが初めての対面です。それぞれの町の代表が素敵な挨拶をしてくれました。その後、全員そろって八ッ場ダム建設現場を見学しました。国土交通省の職員の方に建設現場の説明をしていただきました。


[画像]画像:出発式(26.1KB)[画像]画像:昼食風景(26.5KB)[画像]画像:4日間過ごす仲間と初対面(23.5KB)

名寄通信(杉並編):杉並区・名寄市子ども交流の全日程が終了(8月8日掲載)

[画像]写真:集合写真(23.5KB)

8日、名寄編・杉並編とそれぞれ3泊4日で実施した杉並区・名寄市子ども交流会も無事、全日程を終了しました。最終日には、ともに過ごしてきたみんなで力を合わせてアルバムをつくるなど、最後まで楽しい交流会となりました。子どもたちは、この交流会を通して、それぞれの文化や歴史、生活の様子を肌で感じることができました。


[画像]写真:送り出しの様子(17.1KB)

名寄通信(杉並編):ディズニーランドを満喫(8月8日掲載)

[画像]写真:記念撮影をする子供たち(24.1KB)

7日は、待ちに待ったディズニーランドです。子どもたちは、班ごとに元気いっぱいにアトラクションを満喫しました。昼食も夕食もディズニーランドで楽しく食べて、午後6時30分ゆう杉並に向けて出発しました。

名寄通信(杉並編):スカイツリーや国立科学博物館を見学(8月8日掲載)

[画像]写真:スカイツリー展望台での様子(23.5KB)

6日、まずは東京スカイツリーを見学しました。目の前に広がる大パノラマにみんな大興奮です。午後は国立科学博物館を見学。夕方には杉並に戻り、ゆう杉並で保護者の皆さんの手作り夕食を味いました。就寝前、みんなが楽しみにしていた明日のディズニーランドの打ち合わせをし、ワクワクしながら眠りにつきました。


[画像]写真:ガラス床の上に立つ子ども(18.1KB)[画像]写真:博物館の様子(19.8KB)[画像]写真:夕食の様子(18.9KB)

名寄通信(杉並編):阿佐谷七夕まつりを見学(8月5日掲載)

[画像]写真:七夕まつりを見学(25.3KB)

5日、名寄通信(杉並編)が始まりました。先月の28日から31日までは、杉並の子供たちが名寄市を訪問しましたが、本日から8日まで、今度は杉並区で交流を深めます。東京の名所を巡り、東京の文化や歴史、様子を肌で感じてもらう交流事業です。初日の今日は、暑さにも負けずに本日から始まった阿佐谷七夕まつりを訪れました。この事業は、子供や若者が未来に夢や希望を持ち、その実現に向けた挑戦ができるよう支援していく「杉並区次世代育成基金」を活用して実施しています。


[画像]写真:羽田空港へ到着(18.3KB)[画像]写真:歓迎セレモニー(18.8KB)

杉原千畝の功績を紹介し平和を願うパネル展開催(8月5日掲載)

[画像]写真:杉原千畝パネル展(62.9KB)

5日、中央図書館では、杉原千畝の功績とビザを発給したことで救われた世界中の人々のメッセージを紹介するパネル展が始まりました。パネル展は、8月31日まで。期間中の8月18日は休館。

第63回阿佐谷七夕まつり開幕(8月5日掲載)

[画像]写真:阿佐谷七夕まつり(41.1KB)

5日、東京の夏の風物詩となった「阿佐谷七夕まつり」が始まりました。パールセンターは700mほどの商店街で、天の川をイメージしたアーケードを見上げると、色とりどりの七夕飾りや手作りの張りぼてが来場者を魅了します。七夕まつりは、9日まで行われます。

小中学校に書籍の寄贈を受けました(8月4日掲載)

[画像]写真:書籍の寄贈(29.3KB)

4日、区役所では一般社団法人フォーギブネス・フロム・ヒロシマから、書籍「8時15分―ヒロシマで生きぬいて許す心」の贈呈式が行われました。寄贈された本は120冊で、区立小中学校の学校図書館に置かれるほか、区役所で行われている平和パネル展でも展示されています。

ニコニコロードで落書き消し(8月4日掲載)

[画像]写真:ニコニコロードで落書き消し(39.9KB)

3日、東高円寺駅通り商店会では、地域の町会や商店会などが協力をして、電柱や消火器ボックスなどの落書きを消去する活動が行われました。およそ2時間、通称ニコニコロードは、すっかりきれいになり、参加者も買い物客も自然と笑顔になりました。

名寄通信:杉並での再会を約束(8月1日掲載)

[画像]写真:解散式(21.5KB)

31日、名寄市での交流会を無事終了しました。交流会は、場所を杉並区に移して行われます。名寄市の特産物は、広大の農地があり、もち米やジャガイモ、ヒマワリなどの農産物があげられます。これからの時期は、トウモロコシが収穫の時期を迎えます。8月31日から9月2日の3日間は、区役所で名寄直送のトウモロコシの販売会を予定しています。

杉並少年ラグビースクールの皆さんが区長を表敬訪問しました!(8月1日掲載)

[画像]写真:記念撮影(39.3KB)

1日、オーストラリアのウィロビー市への遠征を予定している、杉並少年ラグビースクールの皆さんが区長を表敬訪問しました。オーストラリアとの国際交流は今回で13回目となります。遠征では現地の少年チームと試合を行うほか、ウィロビー市近隣の家庭でのホームステイを通して交流を深めます。


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